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株式会社 イーダブルニュートリション・ジャパン (EW Nutrition Japan K.K.)

Functional Innovations Backed by Science

畜産および食品業界において、機能性飼料と機能性食品により経済的で環境に優しい生産システムの構築に貢献します。

世界中に拠点を置く各専門技術者のネットワークにより、常に業界の新しい情報を掴み、製品の開発・改良に反映させています。
自然の持つ力に独自の技術を活かし、良い物づくりと良いサービスを提供致します。

地球と財布にやさしい製品の提供を目指して

 

◎ 募集要項(新卒者・中途採用):募集職種は、技術系。仕事の内容は、機能性食品素材及び動物用素材の開発及び海外サポート等。採用条件は、英語が少し出来ること。勤務地は、岐阜県岐阜市佐野839-7。勤務時間は、8時45分~17時30分(休憩1時間)、完全週休2日制(土・日曜日)及び祝日。問い合せは、E-Mail: ewnj@ew-nutrition.co.jp

 

◎ 抗生物質の使用を減らしたい人は、http://www.antibiotic-reduction.net/ ”Antibiotic reduction” をチェックしてみてください。何か役に立つことが見つかるかもしれません。

 

◎ 「国際養鶏養豚総合展」(2018年5月30日~6月1日)が、ポートメッセイなごやで開催されます。弊社は、最新資材および最新技術のプレゼンテーションを行います。来場をお待ちしています。

   ・5月30日(水)16時から第2会場「薬剤耐性菌問題(グロビゲン{IgY}で出来る対策とは)」

   ・5月31日(木)14時から第1会場「薬剤耐性菌問題(アクティボ{ハーブ抽出物}で出来る対策とは)」。

 

 「グロビゲン チャビーメイト リキッド(Glogigen Chubby Mate Liquid)」を新発売。高濃度卵黄リベチンを含んだ全卵粉末(グロビゲン)と健康な豚由来の乳酸菌・ビフィズス菌と中鎖脂肪酸を含有しています。出生直後・活力が無いとき・治療の予後などに1日1頭当たり1~3gを、1~5日間程度給与します。一頭でも多い子豚の離乳を目指して、哺乳子豚のスムーズな成長をサポートします。

 

※ 「日本歯周病学会 60周年記念 京都大会」(2017年12月15日~17日)が開催され、弊社の Van Sa Nguyen 氏が「歯周炎患者びおける従来の非外科的治療方法を補う抗 P.gingivalis gingipains 鶏卵黄抗体の評価  [Evaluation of egg yolk antibody against P.gingivalis as an adjunct to nonsurgical therapy in priodontitis patients]」について講演しました。

 

◎ 「2017年度 畜魂祭」(2017年11月8日):岐阜市佐野地区で㈱イーダブルニュートリション・ジャパンと㈱ゲン・コーポレーションと日本レイヤー㈱の3社合同で、鶏及び家畜の供養を行いました。

 

※ 「第11回NL養鶏セミナー」{名古屋国際センター}(2017年10月16日)日本レーヤー主催で開催され、EW Nutrition GmbHのプロダクトマネージャーのティモ・ルスシュタイン氏が「消化器の健康に貢献するフィトバイオティクスについて」について講演し、鶏の腸管感染症におけるフィトバイオティクスの定義と、その商品であるアクティボ(Activo)とアクティボ リキッド(Activo Liquid)に関する野外試験を基にしたそれらの有効性などを紹介した。

 

◎ 「VIV ASIA 2017」{国際畜産展示会}(2017年3月15~17日)がタイ王国のバンコク国際貿易展示場で開催され、弊社は、グロビゲン(Globigen)・マスターソーブ(Mastersorb)・アクティボ(Activo)等を展示しました。

 

◎ 日本消化器病学会・日本消化器内視鏡学会・日本肝臓学会・日本消化器外科学会の合同主催による「2016年アジア太平洋消化器週間(Asian Pacific Digestive Week: APDW 2016)」(2016年11月3日~5日)が神戸国際会議場で開催され、弊社は、オーバルゲン(Ovalgen)・IgYGate DC-PG・GastimunHP 等の製品を展示しました。

 

 ◎ 「2016年度 畜魂祭」(2016年11月2日):岐阜市佐野地区で、㈱イーダブルニュートリション・ジャパンと ㈱ゲン・コーポレーションと 日本レイヤー㈱の 3社合同で、鶏及び家畜の供養を行いました。

 

※「日本家禽学会 2016年度 秋季大会」(2016年9月15日)の公開シンポジューム「鳥類における発生工学および遺伝子組み換え技術の現状と産業への新展開」で、弊社の梅田浩二 研究員が「具体的な技術の応用先の可能性-鶏卵IgYの応用事例-」について講演をしました。

 

※「第22回 日本ヘリコバクター学会 学術集会」「の The 13th Korea-Japan Joint Symposium on Hericobacter infection (韓日合同シンポジューム:2016年6月24日)で、ベトナムの軍中央病院の Vu Van Khien 先生が 「Evaluation of a health food supplement containing anti-H.pylori urease IgY antibody on patients with chronic gastritis in Hanoi, Vietnam」について発表されました。また、弊社のShofiqur Rahman 研究員が「Study on anti-Helicobacter pylori urease IgY: in vitro pepsin resistance and passive protection against H.pylori infection in mouse model」について発表しました。

 

※「平成28年度 日本獣医師会 獣医学術学会年次大会(秋田)」の 日本産業動物獣医学会(2016年2月26日)で、中国地区学会長賞受賞を受賞された 岡山県農業共済組合連合会の水戸康明先生と富永由香先生が「鶏卵黄抗体(IgY)の経口受動免疫による下痢症予防効果の検討」について受賞講演をされました。

 

※「平成27年度 獣医学術中国地区学会」の 日本産業動物獣医学会(中国地区:2015年10月10日)で、岡山県農業共済組合連合会家畜課の水戸泰明先生と富永由香先生が「鶏卵黄抗体(IgY)の経口受動免疫による下痢発症予防効果の検討」について発表され、地区学会長賞を受賞されました。おめでとうございます。

 

◎「国際養鶏養豚総合展(IPPS) 2015」に出展しました!
最新技術の「アロマだけではない、植物由来成分の効果」と「マイコトキシン:肝臓への脅威」について発表しました。
資料の欲しい方はご連絡ください!